VCD2_ロゴタイプ講評

VCD2年生ロゴタイプ課題_講評をご紹介☆

ロゴタイプとは、独自にデザインされた文字や文字列の事でフォントなどの既成の文字とは違うオリジナルのロゴタイプを使う事で他との差別化を図り、深く印象付ける事ができます!

独自のロゴタイプを制作する前に企画案案の制作です!何処のどんな場所のお店であるのか。新しいロゴデザイン制作の依頼がきたとして、そのお店のコンセプト、歴史、取り入れてほしい特徴など個々にお店側の人(仮クライアント)の元へ行き調査を行います。調査を始めたら→企画案→デザイン制作→講評プレゼンを行っていきます☆

調査を終え、企画案のチェックを受けデザイン制作へと進んでいきたら中間講評を行い教員による専門的な指導を受けていきます。投影機に映し出した学生のデザイン案に教員が実際に赤ペンチェックを行い細かな修正点を指摘していきます!!
口頭での指導と共に映し出されたデザイン案の修正を見る事でスムーズに修正点の確認、理解を深めデザイン案の完成度を高めます。

作業4作業1

作業2

作業3

個性的なデザインのロゴタイプが多く、素敵な中間講評となりました☆
中間講評の中では、どんなお店で、どんなアプローチの企画案で制作されたロゴタイプなのかをプレゼンテーションします☆

作業あ

作業い

作業う

中間講評を終えたら更にデザイン案のグレードアップを目指し!講評へGO!!!!

オリジナルのロゴタイプがズラーーーーーット並びます!個々にレゼンテーションを行ないます!
実際にお店に採用された事を想定し、お店の看板や商品のフェイスなどを準備する意欲的な学生が多く講評を見ているのが楽しいです☆

全体1

全体2
9藤井さん

藤井1金田

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